与えるばかりでは枯渇する。

 

使ったエネルギー相当のエネルギーを得ることが

エネルギーバランスが良い状態。

 

これを労働と対価に置き換えて考えれば

働いたというエネルギーを

お金というエネルギーに置き換わる。

 

そのエネルギー量が適正であれば疲れることはないらしい。

 

なので、

相談をお聞きする→アドバイスする=セッション料金。

 

ここが適正であれば、

それ以上でもそれ以下もないので、

相談をお聞きした側が後から疲れる必要はないはず。

 

持ち帰らず、

そこで完結できる状態にすることが大切なんですよね。

 

ここ明確にできれば寝込む必要なくなるかも。

 

言ってみれば仕事を選ぶことも大切なのかもしれない。

イライラしたり、モヤモヤするようであれば

エネルギー等価ができていないのかも?

 

微妙な内容のお話だけど、きっと大切な部分。

 

もっとお金と性と政治にオープンな社会が健全なのかもしれないと思うこのごろ。